新商品
SKU: F-404-B

かまどめし 1合炊・丸形五徳 13cmセット

限定数50
セール価格¥12,650

税込み価格

[季節限定]昔ながらの鉄羽釜・かまどめし1合炊を、新米の季節に販売。お茶碗約2杯分を、火にかけてから蒸らしまでたったの約20分。かつてかまどに据えられた羽釜の形をそのままに、ご家庭のガスコンロで本格的に炊き上げます。食べたい分だけ炊ける小さな羽釜は、場所を取りにくく、そのまま食卓へ運べるのも魅力。ガスコンロでの使用に必要な「丸形五徳13cm」がセットです。

南部ごはん釜 炊き方のしおり

[購入特典]
OIGENイチオシの美味しいごはんの炊き方を記載した「炊き方のしおり」をプレゼント。

specifications

かまどめし 1合炊・丸形五徳 13cmセット
 製品仕様

型番

F-404-B

サイズ

最大幅(持ち手含む)205
外径154
内径112
全高(蓋含む)83
深さ79
※商品の寸法単位はmmです。

容量

700ml

重量

1.37kg

- size -

対応熱源

直火

ガスコンロ、カセットコンロ、薪、炭、固形燃料に対応しています。

IH200V

対応しません。

IH100V

対応しません。

電気コンロ

ラジエントヒーターと電熱器に対応しています。

オーブン

オーブンとオーブントースターに対応しています。

かまどめし 3合炊

- feature -

本格かまど炊きの「美味しい」を、いまの食卓へ

- feature -

本格かまど炊きの「美味しい」を、いまの食卓へ

釜のまわりに広がる羽、丸みのある釜底、分厚い木蓋。

どうすれば米を美味しく炊けるのか―。
先人が工夫を重ねてたどり着いた炊飯のかたち。
その羽釜が、いま、わが家の台所に。

羽釜で、炊くひとときも味わう。昔も今も、みんなで食べる美味しいごはん。

かまどめし1合炊・丸形五徳 13cmセット

かまどめし 1合炊・丸形五徳 13cmセット - 詳細

- details -

かまどめし 1合炊
01

一回の食事で食べきれる量が炊ける

かまどめし 1合炊は、一回の食事で食べきれる量だけ炊きたい方におすすめの一台です。1~2人分の食べる分だけをその都度炊けるため、最後の一口まで、炊きたてならではの香りや食感を味わえます。

かまどめし 1合炊
02

昔ながらの形を小さく。食卓に置きたくなる鉄羽釜

手のひらにおさまるほどの、ころんとした小さな鉄羽釜。台所でも場所を取らず、毎日の炊飯に気軽に使えるサイズ感です。炊き上がったら、釜ごと食卓へ。ほっこり、どこか懐かしい佇まいは、毎日食卓に置いておきたくなる魅力があります。

かまどめし 1合炊
03

ごはんの仕上がりを整える、昔ながらの木蓋

厚みのある木蓋が、炊飯中の熱と蒸気を受け止めます。木蓋が余分な水分を吸収するため、蓋裏の水滴がごはんに落ちにくく、粒立ちのよい炊き上がりに。蓋を開ければ、ほのかな杉の香りとともに、つやつやのごはんが顔をのぞかせます。

かまどめし 1合炊
04

ガスコンロで安定して使える専用五徳

底面が丸い小さな羽釜を、家庭のガスコンロで安定して使用できる専用五徳がセットです。

かまどめし 3合炊
05

「炊く」を支えてきた羽釜の原点

日本人が昔から大切にしてきた「ごはんを炊く」という営み。羽釜は、そんな日本の炊飯文化の中で長く使われてきた、先人の知恵が詰まった道具です。

火を起こし、羽釜を据え、米を炊く。限られた道具と火を使って、どうすれば米を美味しく炊けるのか。昔の人々が工夫を重ねてたどり着いた炊飯のかたちを、現代の食卓でも楽しめるのが「かまどめし 1合炊」です。

便利さを追い求めるだけではなく、昔ながらの道具でごはんを炊く。そこには、食べることを大切に想う時間があります。湯気の向こうに広がる、炊きたてのごはん。先人たちが味わってきた美味しさが、このごはん釜には込められています。

かまどめし 1合炊
06

鉄羽釜と一緒に揃えたい、わら座

かまどめし1合炊と一緒に揃えたいのが、わら座です。丸みを帯びた釜底には、平らな鍋敷きよりもよく馴染み、炊き上がった鉄羽釜を安定して置けます。鉄の重厚さとわらの素朴な風合いが互いに引き立ち、食卓の佇まいも整います。
※わら座は別売りです。 

01

一回の食事で食べきれる量が炊ける

かまどめし 1合炊は、一回の食事で食べきれる量だけ炊きたい方におすすめの一台です。1~2人分の食べる分だけをその都度炊けるため、最後の一口まで、炊きたてならではの香りや食感を味わえます。

02

昔ながらの形を小さく。食卓に置きたくなる鉄羽釜

手のひらにおさまるほどの、ころんとした小さな鉄羽釜。台所でも場所を取らず、毎日の炊飯に気軽に使えるサイズ感です。炊き上がったら、釜ごと食卓へ。ほっこり、どこか懐かしい佇まいは、毎日食卓に置いておきたくなる魅力があります。

03

ごはんの仕上がりを整える、昔ながらの木蓋

厚みのある木蓋が、炊飯中の熱と蒸気を受け止めます。木蓋が余分な水分を吸収するため、蓋裏の水滴がごはんに落ちにくく、粒立ちのよい炊き上がりに。蓋を開ければ、ほのかな杉の香りとともに、つやつやのごはんが顔をのぞかせます。

04

ガスコンロで安定して使える専用五徳

底面が丸い小さな羽釜を、家庭のガスコンロで安定して使用できる専用五徳がセットです。

05

「炊く」を支えてきた羽釜の原点

日本人が昔から大切にしてきた「ごはんを炊く」という営み。羽釜は、そんな日本の炊飯文化の中で長く使われてきた、先人の知恵が詰まった道具です。

火を起こし、羽釜を据え、米を炊く。限られた道具と火を使って、どうすれば米を美味しく炊けるのか。昔の人々が工夫を重ねてたどり着いた炊飯のかたちを、現代の食卓でも楽しめるのが「かまどめし 1合炊」です。

便利さを追い求めるだけではなく、昔ながらの道具でごはんを炊く。そこには、食べることを大切に想う時間があります。湯気の向こうに広がる、炊きたてのごはん。先人たちが味わってきた美味しさが、このごはん釜には込められています。

06

鉄羽釜と一緒に揃えたい、わら座

かまどめし1合炊と一緒に揃えたいのが、わら座です。丸みを帯びた釜底には、平らな鍋敷きよりもよく馴染み、炊き上がった鉄羽釜を安定して置けます。鉄の重厚さとわらの素朴な風合いが互いに引き立ち、食卓の佇まいも整います。
※わら座は別売りです。 

かまどめし 1合炊かまどめし 1合炊かまどめし 1合炊かまどめし 1合炊かまどめし 3合炊かまどめし 1合炊
かまどめし1合炊・丸形五徳 13cmセット

かまどめし 1合炊・丸形五徳 13cmセット - トピック1

- topic 1 -

かまどめし 1合炊

あたりまえに美味しい米が炊き上がる、
OIGEN流ごはんの炊き方

かまどめし 1合炊 炊き方かまどめし 1合炊 炊き方ごはん釜 炊き方

1.米を浸水させる

米1合をボウルで研ぎ、そのままボウルで30分浸水させたらザルに上げて水を切ります。

2.中火で沸騰させる

浸水させた米1合と、水200ml、任意でこめ油小さじ1/4を釜に入れて、軽く混ぜます。蓋をせず中火にかけ、沸騰したら釜の底から全体を軽く混ぜます。
※こめ油を加えると米にツヤが出て、ふっくらと炊き上がります。

3.弱火で炊いて蒸らす

蓋をして弱火で約8分加熱します。火を止め、蓋をしたまま10分蒸らしたら完成です。

鉄器をお使いいただく前に

鉄器の使い始め方法

使い始めは食材の焦げつきを予防するために「油慣らし」をしてください。サビの発生を予防する効果もあります。

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